やっぱり木原作品だった

木原先生の作品で
簡単に手に入る作品は所持していますが
手に入りにくい物が多く
たまにブックオフで見つけたら収集しています。
なかでもなかなか手に入りにくい初期の作品
「情熱の温度」「HOME」
あと画面に映ってないですが
「眠る兎」が手に入りました!!
っていうのは嘘で
地元の図書館に所蔵されているので借りてきましたYO
まだ「眠る兎」は読めてないのですが
2作品は読みました。
感想書くの苦手なので詳しく書きませんが
やはり木原節でした。
痛かった。心にグッときた。
最後は泪で読めなかった。
あぁやはりこの痛さは良いなぁとしみじみ実感。
木原先生はなぜこんなに人の汚さ・醜さを描けるんだろう・・・。
ほぼ毎回木原節にやられます。
あぁ、あと一作品かぁ・・・。
それとアマゾンのランキングで気になった
ヨネダコウさんの「どうしても触れたくない」を購入してきましたYO
これも非常に良かった!!!
切なくてキュンキュンしながら読みました!!


